【2025年3月】Xiaomi14T Proのキャンペーン投げ売り情報!安く買う方法を解説

この記事では2024年11月29日に発売されたXiaomi14T Proのキャンペーンと投げ売り情報を解説します!
Xiaomi14T/14T Proは高コスパで人気の高いシリーズ最新モデルのため、狙っている人が多い機種です。
結論、Xiaomi14T Proは2年で返却するならソフトバンク、返却せず長期利用するならIIJmioから買うのがお得です!
Xiaomi14Tは、auとUQモバイル独占販売で激安販売されていましたが、3月現在は販売終了しました。
auとUQモバイルがXiaomi14Tを実質13,300円の投げ売り価格で販売していましたが、2025年3月現在は販売終了となりました。
理由は単純にXiaomi15Tが発売されたためですが、まだau・UQモバイルで取り扱うかは発表されていません。
一方で、Xiaomi14T Proはソフトバンクで2年返却 実質6,840円の投げ売り価格になりました。
また、IIJmioのXiaomi14T Proは乗り換え特価で89,800円とかなりインパクトのある価格で販売されています。
Xiaoim14T Proを買いたい人は、本記事を参考にいくらで買えるかチェックしてください!
結論|Xiaomi 14Tと14T Proのキャンペーン・投げ売り価格は実質6,480円から


冒頭でもお伝えした通り、Xiaomi14Tはau・UQモバイルで販売終了、14T Proは実質6,840円からの投げ売り価格で購入できます!
いずれも乗り換えキャンペーンと端末返却が必要ですが、フラグシップモデルの値段としては激安です。
Xiaomi 14TはauとUQモバイルに乗り換え&2年返却で実質13,300万円【販売終了】


Xiaomi14Tは、12月12日にauとUQモバイルから発売されました。
どちらも発売直後から投げ売りキャンペーンを開始し、実質13,300円だけで購入できましたが、先述の通りすでに販売終了しています。
最終の値段は下記の通り。
Xiaomi14Tの値段
一括価格 | 2年返却の実質価格 | |
---|---|---|
乗り換え | 35,300円 | 実質13,300円 |
機種変更 | 51,800円 | 実質29,800円 |
2年返却OKなら実質13,300円、一括でも35,300円だけで購入可能できました。
しかし、3月現在は販売終了し、Xiaomi15Tの取り扱いが発表されるのを待っている状況になりました。
また、中古でもXiaomi14Tはまだまだ流通が少なく、数少ない中古品もまだ値段が微妙です。
以上のことから、Xiaomi14Tは現時点では購入を見送った方がいいでしょう。
乗り換えOKなら、ソフトバンクに乗り換えてXiaomi14T Pro購入を検討してください。
Xiaomi 14T Proはソフトバンクに乗り換え&1年返却で実質6,840円


Xiaomi14T Proは、ソフトバンクから11月29日に発売されました。
Xiaomiが3月18日にXiaomi15T Ultraを発売したことを受け、2年返却で実質6,840円の投げ売り価格になっています!
在庫切れになったら販売終了する可能性が高いので、超高コスパで在庫が残っているうちに購入しましょう。
Xiaomi14T Proの値段
一括価格 | 1年返却の実質価格 | |
---|---|---|
乗り換え | 95,760円 | 実質6,840円 |
機種変更 | 95,760円 | 実質6,840円 |
Xiaomi14T Proは、乗り換えでも機種変更でも実質6,840円で同額です。
2年返却OKなら、ソフトバンクに乗り換えてXiaomi 14T Proを購入しましょう。
Xiaomi 14T/14T Proは高性能で高コスパなスマホ


続いて、Xiaomi14TとXiaomi14T Proのスペックや特徴を見ていきましょう。
Xiaomi14Tのスペック
Xiaomi 14T | |
---|---|
価格 ※キャンペーン適用時価格 | au:販売終了 UQモバイル:販売終了 |
SoC(CPU) | MediaTek Dimensity 8300-Ultra |
Antutuベンチマークスコア(参考値) | 約152万点 ・日常動作はかなり快適 ・ゲームも快適 |
画面サイズ | 6.67インチ |
ディスプレイ | 有機EL(AMOLED) リフレッシュレート:144Hz 解像度:2,712 x 1,220 |
アウトカメラ (背面カメラ) | ・メイン広角:5,000万画素 f1.7 ・望遠:5,000万画素 ・超広角:1,200万画素 |
インカメラ (前面カメラ) | 3,200万画素 |
ROM(本体容量) | 256GB |
RAM(メモリ) | 12GB |
重量 | 193g(PUレザー)/ 195g(ガラス) |
バッテリー容量 | 5,000mAh |
防水/防塵 | IP68 |
その他機能 | おサイフケータイ対応 67W急速充電 |
Xiaomi14T Proのスペック
Xiaomi 14T Pro | |
---|---|
価格 ※キャンペーン適用時価格 | ソフトバンク:実質6,840円 |
SoC(CPU) | MediaTek Dimensity 9300+ |
Antutuベンチマークスコア(参考値) | 約2,215,737点 ・日常動作は非常に快適 ・ハイエンドゲームも快適 |
画面サイズ | 6.67インチ |
ディスプレイ | 有機EL(AMOLED) リフレッシュレート:最大144Hz 解像度:2,712 x 1,220 |
アウトカメラ (背面カメラ) | ・メイン広角:5,000万画素 f1.6 ・超広角:1,200万画素 f2.2 ・望遠:5,000万画素 f2.0(光学2.6倍) |
インカメラ (前面カメラ) | 3,200万画素 f2.0 |
ROM(本体容量) | 256GB 512GB |
RAM(メモリ) | 12GB |
重量 | 209g |
バッテリー容量 | 5,000mAh |
防水/防塵 | IP68 |
その他機能 | おサイフケータイ対応 120Wハイパーチャージ 10Wワイヤレス充電 Xiaomi HyperOS(Android 14ベース) |
- 動作性能が非常に高くゲームもバッチリ
- ライカ監修の50MPの高性能なトリプルカメラ搭載
- 5,000mAhの大容量でフル充電50分だけのバッテリー性能
動作性能が非常に高くゲームもバッチリ
Xiaomi14TもXiaomi14T Proのどちらも、値段の割に動作性能の高いモデルです。
- Xiaomi14T:AnTuTu約130万点
- Xiaomi14T Pro:AnTuTu約190万点〜200万点
Xiaomi14Tは、AnTuTuベンチマークで約130万点と、実質2万円台から買えるスマホとしては非常に優秀です。
また、Xiaomi14T Proの方が動作性能が高く、190万〜200万と最高峰性能となっています。
ベンチマークマニアの人は高スコアを出すのにアレコレやりますが、普通の人が使ってもこの高スコアなのは流石ですね!
Xiaomi14TとXiaomi14T Proどっちを選んでも、動作性能はバッチリです。
ライカ監修の高性能なトリプルカメラ搭載
Xiaomi14T/14T Proには、どちらも高性能なトリプルカメラを搭載しています。
- Xiaomi14T
▶︎メイン5,000万画素 f1.7
▶︎1/1.56インチの大型センサー - Xiaomi14T Pro
▶︎メイン5,000万画素 f1.6
▶︎1/1.31インチの大型センサー
▶︎5,000万画素で光学2.6倍ズーム対応
実はカメラの基本性能はXiaomi13Tと少し強化されただけですが、国内版はやっとライカ監修のレンズを搭載しました。
スペック表では大きな進化はありませんが、より光を取り込んで明るくキレイな写真・動画が撮れるでしょう。
1型落ちモデルと発売当初の価格帯は変わっていませんが、ライカレンズになってカメラ性能が大幅に上がったのは嬉しいポイントですね!
5,000mAhの大容量でフル充電42分だけのバッテリー性能
Xiaomi14Tと14T Proは、どちらも5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、さらに急速充電に対応しています。
- Xiaomi14T:約42分
- Xiaomi14T Pro:約24分
1時間かからずフル充電できるため、うっかり充電忘れて寝ても大丈夫ですね!
Xiaomi14Tと14T Proの違いは動作性能・カメラ性能・充電速度
ここでXiaomi14Tと14T Proの違いをまとめましょう。
Xiaomi14T/14T Proの違いまとめ
Xiaomi 14T | Xiaomi 14T Pro | |
---|---|---|
SoC(CPU) | MediaTek Dimensity 8300-Ultra | MediaTek Dimensity 9300+ |
Antutuベンチマークスコア(参考値) | 約130万点 | 約200万点 |
画面サイズ | 6.67インチ | |
ディスプレイ | 有機EL(AMOLED) 最大144Hz 2,712 x 1,220 | |
アウトカメラ (背面カメラ) | メイン広角:5,000万画素 f1.7 1/1.56インチセンサー搭載 望遠:5,000万画素 超広角:1,200万画素 | メイン広角:5,000万画素 f1.6 1/1.31インチセンサー搭載 望遠:5,000万画素 f2.0 光学2.6倍 超広角:1,200万画素 f2.2 |
インカメラ (前面カメラ) | 3,200万画素 | |
ROM(本体容量) | 256GB | |
RAM(メモリ) | 12GB | |
重量 | 195g | 209g |
バッテリー容量 | 5,000mAh | |
防水/防塵 | IP68 | |
その他機能 | おサイフケータイ対応 67W急速充電 | おサイフケータイ対応 120Wハイパーチャージ 10Wワイヤレス充電 |
上記の通り、Xiaomi14T Proの方が動作性能やカメラ性能、充電速度が優秀です。
Xiaomi14Tでも十分高性能ですが、より高性能なスマホがいい人は、Xiaomi14T Proを買いましょう。
Xiaomi14T/14T Proを安く買うキャンペーン情報
続いて、Xiaomi14T/14T Proで使えるキャンペーン情報を解説します。
どちらも強力なキャンペーンで投げ売り価格になっているので、購入する際は忘れずに活用しましょう!
- Xiaomi14TはauとUQモバイルに乗り換えで44,000円安くなる!【販売終了】
- Xiaomi14T Proはソフトバンクの1年返却で実質40,240円
Xiaomi14TはauとUQモバイルは乗り換えで44,000円安くなる!【販売終了】
Xiaomi14TはauとUQモバイルが取り扱っていました。
3月現在は販売終了しましたが、最終的にはau Online Shopお得割と2年返却で、合計44,000円も安く購入できました。
- au Oneline Shopおトク割:最大22,000円割引
- スマホトクするプログラム:2年返却で投げ売り実質価格
※22,000円安くなる - 合計:44,000円割引で実質13,300円!
乗り換えキャンペーンと2年返却で実質13,300円だけになるため、auが現在販売中のスマホの中でもトップクラスのコスパです!
今後Xiaomi15Tを取り扱う場合、上記の価格水準で販売されるでしょう。
とはいえ、いますぐXiaomi高コスパスマホが欲しい人は、ソフトバンク乗り換えでXiaomi14T Pro購入を検討してください。
Xiaomi14T Proはソフトバンクの1年返却とガチャキャンペーンで実質6,840円
Xiaomi14T Proはソフトバンクが取り扱い、実質6,840円の投げ売り価格で購入できます。
- 新トクするサポート:2年返却で実質6,840円
ソフトバンクは48回払いにすると乗り換えキャンペーンの機種代割引は対象外になります。
しかし、2年返却の安さに注力しており、Xiaomi14T Proは1年返却で実質6,840円の投げ売り価格です。
返却しない場合の総額はやや高額になるので、Xiaomi14T Proが欲しい人は購入2年後に確実に返却しましょう。
ちなみに、新規契約・機種変更でも同じ値段で購入できますよ!
まとめ|高コスパなAndroidスマホが欲しい人はソフトバンクでXiaomi14T Proを安く買おう!
今回は、2024年11月〜12月に発売のXiaomi14TとXiaomi14T Proのキャンペーン投げ売り情報を解説しました。
auとUQモバイルのXiaomi14Tは販売終了したので、今買うならソフトバンクのXiaomi14T Pro一択でOKです!
ソフトバンクでは、Xiaomi14T Proが実質6,840円と、新機種登場に伴い在庫処分としか思えない投げ売り価格になりました。
Xiaomi14T Proは動作性能も非常に優秀なので、乗り換えOKな人はソフトバンクで購入を検討しましょう。